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北朝鮮「韓国、中国、米国、英国、ロシアのジャーナリストのみ核実験場の廃棄を報道できる」

北朝鮮「韓国、中国、米国、英国、ロシアのジャーナリストのみ核実験場の廃棄を報道できる」

北の3代目が日本住民に、日本の3代目は信用できないって事を指している(^_^)v
日本政府安倍内閣は、うそしか言わないからなー
バレたら開き直るし、くず以下やね。
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日本は"天皇の上"にアメリカを戴いている。政治学者・白井聡氏は新著『国体論 菊と星条旗』(集英社新書)でそう喝破した。
https://news.nifty.com/article/magazine/12179-027879/1
国家主権は常に相対的なものです。しかし、日本がアメリカに従属しているとしても、可能な限り少しでも自由でありたいと願うのが、生き物としての本能。その本能を取り戻せるかどうか、ということが問われています。

一昨年、ロシアのプーチン大統領が来日する前に、インタビューで痛烈なことを語っていました。「日本は日米同盟に縛られている。それはわかるが、独立国家でありたいという気持ちを少しでももっているのかね。どうやらもってないみたいだけど、そういう国とは真面目な話はできない。中国は独立国家たらんとしている。そういう国とは真面目に話す」と。その証拠に、動く、動くと言われていた北方領土の返還交渉は1ミリも動かない。それどころか、返すと言っていたはずの二つの島で、アメリカと提携して発電所を造ると言っている。

■人々を愚鈍にするシステムを150年続けてきた

アメリカを頂点とする「国体」による弊害は、政治や社会のあらゆる場面でひずみとなって表出している。「この先の日本に待っているのは2度目の破局かもれしない」と白井は言う。それを回避するのは、品位のある知性しかない。それには近代の歴史を知り、学ぶことだと強調する。「国体」の抱える欠陥と向き合うことは、日本のこれからを切り開くための鍵なのだ。

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