So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

沖縄のアメリカ軍基地問題、経済効果から考えてみる

復帰直後である昭和47年の15.5%から平成27年度は、5.3%となり、その比重は大幅に低下しています。

この説明だけで、沖縄の人たちを納得させるのは困難と思われる。
経済効果は5%でも、その効果に与る人達は5%ではなく20%近くいるのではないだろうか?
その人達はアメリカ軍が追い出されたら、その収入がなくなる不安で基地賛成しているのでは?

しかしこのまま基地依存で50年100年先を考えた時に、経済成長はなく、
今のままレベルの低い安定とアメリカ軍による事件事故におびえながら生活したいのだろうか?
それに自民党政権は、消費税率アップをしてくる、低レベル不安定になるのは確実、

アメリカ軍撤去が決まったとしても、50年100年はかかる、
日米地位協定,借地借家法など難題がいっぱいあるが、今声を上げないと!

今を生きる人たち、明日の飯の心配は無用と思うのだが、5年後はわからない(^_^)v
コメント(0) 

安倍麻生自民党さんはよ辞めな、嘘の大国日本

若い有権者は、無関心のようでも、現状を掴んでいる。


コメント(0) 

トランプ大統領、中国が米農産物を大量購入で合意と発表 

大統領はツイッターへの投稿で「中国との公平な貿易が実現する!」と発表。「中国が大量の農産物の追加購入で合意した。米農家にとっては長年で最高のできことのひとつだ!」とし、「中国について言えば、障壁や関税が初めて縮小される」と述べた。

UPDATE 1-中国、7月1日から自動車・自動車部品の関税引き下げ
https://jp.reuters.com/article/china-autos-tariffs-idJPL3N1ST3HQ?feedType=RSS&feedName=companyNews&utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+reuters%2FJPCompanyNews+%28News+%2F+JP+%2F+Company+News%29
米国産原油の購入を増やすことで、中国は、米国の制裁再発動によるイランからの原油輸入減少を補うことが期待できる。

米国の原油輸出ターミナルは、世界水準と比べ小規模な上に、超大型原油タンカー(VLCC)はパナマ運河を通過できない。アフリカ大陸を迂回しなければならず、中東やアフリカ、欧州からの原油と比較してコスト面で不利な状況を生んでいる。

米政府はまた、液化天然ガス(LNG)の中国輸出を増やしたい考えだ。中国は2017年、韓国を抜き、日本に次ぐLNG輸入大国になった。中国は、石炭使用を減らして公害を軽減するため、低コストのエネルギー源を探している。

LNG輸出は増加しているものの、米国で稼働中の輸出施設は2カ所しかなく、双方のLNG供給は、ほぼすべて契約済みだ。また中国側にもパイプラインやターミナルの容量面で制約がある。

ムニューシン米財務長官は20日、米中貿易戦争をいったん「保留」にすると述べていた。

アメリカ中国が対話をしてこその成果かな、
日本の安倍総理と外務大臣は対話の出来ないおとな。

対話能力がないからすべて黒塗りOR廃棄したと答弁する。
どうするの?その他大勢の自民党議員さんたち、
このままでは日本がほんとに潰れると思い、まとも官僚公務員が資料を提出しだしたよ(^_^)v
コメント(0) 

安倍総理もう終わりかな?

いつも通る道にある、自民党支持者宅
この道を力強くの安倍総理のポスターが無くなっている。
自宅に安倍さんの写真があると、無能無責任バカと思われるから、はずしたのかな(^_^)v
大阪の維新の議員さんのポスターも無くなっている←安倍のおともだちか?
コメント(0) 

安倍総理の先見性、まったく無し

福島原発では、全電源消失はありえないと答弁したり、
普通に育った大人なら、恥じ入って改心するけど、安倍家はしないらしい。

北朝鮮問題では、圧力一辺倒で対話できない無能ぶり(^_^)v
対話できる能力持ってないから、アメリカ頼り。早く辞めないと日本住民困ってしまう(^_^)v
日本の未来は真っ暗、消滅するかも?
コメント(0) 

北朝鮮「韓国、中国、米国、英国、ロシアのジャーナリストのみ核実験場の廃棄を報道できる」

北朝鮮「韓国、中国、米国、英国、ロシアのジャーナリストのみ核実験場の廃棄を報道できる」

北の3代目が日本住民に、日本の3代目は信用できないって事を指している(^_^)v
日本政府安倍内閣は、うそしか言わないからなー
バレたら開き直るし、くず以下やね。
ーーーーーーーーーーーー
日本は"天皇の上"にアメリカを戴いている。政治学者・白井聡氏は新著『国体論 菊と星条旗』(集英社新書)でそう喝破した。
https://news.nifty.com/article/magazine/12179-027879/1
国家主権は常に相対的なものです。しかし、日本がアメリカに従属しているとしても、可能な限り少しでも自由でありたいと願うのが、生き物としての本能。その本能を取り戻せるかどうか、ということが問われています。

一昨年、ロシアのプーチン大統領が来日する前に、インタビューで痛烈なことを語っていました。「日本は日米同盟に縛られている。それはわかるが、独立国家でありたいという気持ちを少しでももっているのかね。どうやらもってないみたいだけど、そういう国とは真面目な話はできない。中国は独立国家たらんとしている。そういう国とは真面目に話す」と。その証拠に、動く、動くと言われていた北方領土の返還交渉は1ミリも動かない。それどころか、返すと言っていたはずの二つの島で、アメリカと提携して発電所を造ると言っている。

■人々を愚鈍にするシステムを150年続けてきた

アメリカを頂点とする「国体」による弊害は、政治や社会のあらゆる場面でひずみとなって表出している。「この先の日本に待っているのは2度目の破局かもれしない」と白井は言う。それを回避するのは、品位のある知性しかない。それには近代の歴史を知り、学ぶことだと強調する。「国体」の抱える欠陥と向き合うことは、日本のこれからを切り開くための鍵なのだ。

コメント(0)